コンビニ弁当買うなら、冷凍食品のほうが保存がきいてコスパにもいい

一人暮らしをしていると、夜の帰りが遅い時、夜ご飯はたいてい外食かお弁当になると思います。

で、外食が続くと、やはり一食あたり1,000円近く使うことになると思いますので、家計は苦しくなると思います。

となってくると、外食以外だとお弁当か、ということになりますが、

これも家の近くに夜遅くまでやっている弁当屋さん、惣菜屋さんや、お寿司屋さんがあれば良いのですが、

もしコンビニしかないのであれば、添加物論争が尽きることのない、コンビニ弁当を食べなければなりません。

コンビニ弁当に対して健康不安がゼロの人は、コンビニ弁当で問題ありませんが、不安が少しでもある人は、冷凍食品という選択肢に目を向けてみてはいかがかと思います。

冷凍食品の方がコンビニ弁当よりもバリエーションも多い

私は、いつの頃からか、冷凍食品をかなり多様するようになりました。

理由としては、冷凍食品のほうもバリエーションが多く、しかも、冷凍食品の方が添加物が少ないのではないかと思うからです。

しかも、セブンイレブンなどでも、近ごろ冷凍食品の種類が増えてきていますし、スーパーの冷凍コーナーを見ても、そこそこ種類があることがわかります。

よって、飽きることがあまりありません。

そして値段もそれほど高コストではありません。

ちなみに私のオススメは、セブンイレブンの、お好み焼きです。

あとは、スパゲティや、つけ麺なんかも食べやすくて結構おいしいです。

そのときに食べられなくても保存がきく

そしてさらには、週末のスーパーなんかでは、コンビニよりも冷凍食品の種類がおおいのですが、

これらはある程度、まとめて買ったとき、冷凍なので賞味期限が長く、自宅の冷凍庫で保存できます。

よって、平日に夜に帰ってきてから、解凍するだけで簡単に食べられるという利便性も兼ね備えています。

と言うわけで、近くに市内の牛丼屋なか卯といった、その場で調理してくれるファーストフード店がなくて、コンビニとかマクドナルドしかないような場所に住んでいる方は、

冷凍食品を買うという選択肢後いちど検討してみてはいかがでしょうか。